WIMAXのエリア完全ガイド!エリア判定と圏外の対処法

WiMAXはどこでも通信できて料金も格安、使い勝手が最高!などとよく耳にするけど、

自分の住んでいる地域でも使えるの?
対応エリアが広がることってある?
契約する前に本当に便利なのか知りたい!

など、WiMAXを契約する前に、対応エリアや電波状況に不安を感じている方に向けて、WiMAXの現在の対応エリアやこれからの拡大予定、エリアの調べ方から詳細な結果の説明、圏外になったときの対処法など、完全ガイドとしてまとめました。

この記事を読めば、WiMAXの対応エリアに感じている不安を一発で解消できますので是非ご一読ください。

WIMAXのエリア対応に関する基礎知識

2019年に入り契約者数が3,000万人を越えているWiMAXは、非常に人気があるモバイルルーターです。

そのように人気があっても、契約者の環境によっては利用できない可能性もないとはいえません。

ですので、これからWiMAXの対応エリアについて解説していく前段階として、WiMAX対応エリアの現在、これからの拡大予定、使えないエリアの特徴など基本的な情報をまずは確認していきましょう。

WIMAXの対応エリアはどれくらい

WiMAX 対応エリア
WiMAXの対応エリアは、山間部などの一部地域や地方を除いたほぼ日本全国の主要都市部で人口カバー率が99%ありますので、ほとんどの地域で利用可能です。人口カバー率とは、対象地域の定住人口を元にサービスが利用できる地域をパーセンテージで表した数です。

2009年に開始されたWiMAXのサービスは開始当初500基地という回線基地局からはじめ、現在では基地局の数が3万局以上になっています。

すこし古い情報ですと、WiMAXは対応エリアが狭くて使いにくい、電波が届きにくいなどの意見が見かけられますが、開始から10年以上たった現在では、ほかのポケットWi-Fiと同様程度には対応エリアが拡大しています。

WIMAXの対応エリア外になる地域の特徴

WiMAX 対応エリア外
破竹の勢いで対応エリアを拡大しているWiMAXですが、現在でも利用できない地域もあります。

例えば、山間部の過疎地域や地方などでは電波が届いていない(対応エリア外)かもしくは電波が繋がりにくくなる場所が存在します。首都圏や地方でも都市部では問題なく通信できる場所が多いですが、人口が少ない地域では対応エリアから外れている場合も考えられます。

その他、対応エリアに含まれていたとしても、周辺の地形や建物形状、利用する場所によっては電波が届かない可能性もあります。基地局からの距離では問題なく電波が届く場所でも、障害物が周りに多いと電波が受信しにくい特徴がありますので注意が必要です。

WIMAXのエリアは拡大予定?

WiMAXでは、対応エリアの拡大や電波状況の改善を目的として、お客様の要望を聞くためのWebページが用意されています。

投稿されるお客様の声を元に、データを集計し現在でも日々エリアを拡大している最中です。通信を管理しているUQ コミュニケーションズの会社UQ WiMAXでは、毎月のようにエリア拡充情報を速報としてホームページに掲載しています。

地域WiMAX促進協議会という団体も平成20年に発足し、WiMAXに関係している事業者、メーカー、地方公共団体等がサービスの向上に勤めています。

口コミの中には、WiMAXの対応エリアは近々縮小する予定があるとの声がありますが、これは旧式回線のWiMAX回線が2020年に終了することを指しています。

WiMAXには、旧式回線のWiMAX回線と現在主流のWiMAX 2+回線があり、WiMAX 2+回線は現在でも拡大し続けていますし縮小の予定はありません。

ですが、旧式のWiMAX回線は2018年9月30日に新規受付を終了し、2020年3月31日をもっての終了が決定されています。

現在のところUQ WiMAXでは、旧式のWiMAXからWiMAX 2+回線が使える機種への変更を利用者に促している最中です。

これからWiMAXを契約しようと考えている方にとっては、旧式回線が終了することで対応エリアが縮小する事はありませんので、現在でも対応エリアが拡大し続けている回線であると言えます。

WIMAXの対応エリアを確認する手順を実際に確認してみよう

WiMAXを契約する前に、利用する場所が対応エリアかどうかを確認するのは非常に重要です。せっかく通信し放題のWiMAXを契約しても、通信エリア外で電波が届かなかったり受信しにくい場所だとネット通信はできません。

WiMAXの対応エリア確認は、通信を管理しているUQ コミュニケーションズの会社UQ WiMAXの公式ページから確認できます。

非常に大切なことですので、実際にWiMAXの通信エリアを確認する方法を方法別、順序だてて紹介していきます。

対応エリアを判定する方法

WiMAXの対応エリアは、UQ WiMAXの公式ページ「WiMAX(ルーター)のサービスエリア」から確認できます。

確認方法は、日本地図画像から都道府県をクリックして対象地域を見つけ出す「サービスエリアマップ」という方法と、対象の住所を詳細な一覧から選択、もしくは住所やフリーワードを文字入力して探し出す「ピンポイントエリア判定」の2種類です。

それ以外にも、対象エリアの種類が旧回線の「WiMAX」、現在主流の「WiMAX 2+」、ハイスピードプラスエリアモード(オプション回線で利用する「LTE」の3種類の電波で調べられる仕組みになっています。

WiMAXのLTEは、auスマホでデータ通信する際に利用する電波と同じもので、3つのなかで最大の通信エリアがある電波です。

ピンポイントエリア判定

ピンポイントエリア判定

WiMAXの対応エリアをピンポイントエリア判定で検索する場合は、上記の公式ページに移動して画面上にあるメニューから、右側にある「ピンポイントエリア判定」を選択し、すぐ下のメニューバーが「WiMAX 2+」になっていることを確認します。

その後、画面の中央付近を見ると、住所を文字入力するための検索バーと日本全国の住所リストが表示されています。

文字入力で対応エリアを調べる場合は、詳細な住所を入力するとダウンメニューに住所一覧が表示されます。番地や号まで詳細に入力する必要がありますので注意してください。

表示されたダウンメニューから該当の住所をクリックすれば一瞬で判定結果が表示されます。電波の判定結果は、○、△、×などの表記です。

全国の住所リストから検索する場合は、はじめに都道府県を選択し、次に市町村という具合にどんどん進んでいきます。大量の住所が表示されますが、リストの上にあかさたな順にスキップできるメニューがありますので、利用して対象の住所をクリックしていきましょう。

文字入力するのはすこし面倒と感じますが、全国の住所リストをクリックして進む方法では、県→市町村→丁→番地→号→検索結果とページが切り替わる回数が多くなり、結局文字入力するほうが簡単だったという結果になりがちです。

検索に利用する端末にもよりますが、ピンポイントエリア判定は文字入力からするほうが間違いなく確実ではないでしょうか。

サービスエリアマップ

サービスエリアマップ

上記の対応エリア確認ページに移動すると、すでに検索方法が「サービスエリアマップ」、検索する電波が「WiMAX 2+」の状態になっています。

サービスエリアマップは、ピンポイントエリア判定のように、○、△、×などの表示でエリア判定を特定するためのものではなく、広域の対応エリアがどのような分布になっているのかを知るための機能といえます。

契約者の住所などピンポイントで電波状況を調べるなら、ピンポイントエリア判定がおすすめです。サービスエリアマップは、広域で周辺の対応エリアを調べる際などに利用しましょう。

ピンポイントエリア判定を利用する場合や、ほかの電波の対応エリアが知りたい時は、画面上部にあるメニューを操作して望む形に変更してください。

サービスエリアマップは、ページ中央に表示されている日本地図画像から調べたい都道府県をクリックすると、各地域の主要な駅や県庁所在地に移動します。

地図をスワイプなどで移動して、対応エリアを調べたい地域を表示してください。

WIMAXの判定の結果の見方

ここでは、UQ WiMAXにある提供エリア確認ページの詳細な見方を解説します。

公式の各ページにも簡単な説明がありますが、もう少しわかりやすく書く内容を説明していますので一度目を通しましょう。

ピンポイントエリア判定

ピンポイントエリア判定 ○
ピンポイントエリア判定 △
ピンポイントエリア判定 ×

公式のピンポイントエリア判定は、住所を入力して進むと判定結果として「○、△、×」が表示されます。各記号の詳細な内容は下記のとおりです。

判定が"○"や"○~△"

ピンポイントエリア判定が「○」の場合は、対象地域でWiMAXは問題なく利用できます。ただし、建物の奥まった場所などでは障害物に電波が反射して通信できない可能性もありますので、あくまでも回線基地局からの距離や周辺の電波状況が良好であるというだけです。

また、「○」以外でも「○~△」と表示される場合も多いです。

「○~△」は利用が可能であると考えられる地域です。この地域は、周辺の地形、建物の形状などによっては電波が届きにくい可能性も考えられる地域になっています。

ほかにも「△」という表記が存在し、「△」よりは電波が届く地域であるという表記です。ほぼほぼ問題なく通信できるといえますが、「○」同様に周辺に障害物が多い場所では電波が届かなくなる点には注意してください。

判定が"△"

ピンポイントエリア判定が「△」の場合は、周辺の電波状況が良好であるとはいえない地域です。繋がらないわけではありませんが、WiMAXだけを頼りにして通信すると場所によっては繋がらなくなって困ることも多くなります。

エリア判定で「△」になった場合は、素直に固定回線などの安定した回線を契約するほうがおすすめです。

判定が"×"

ピンポイントエリア判定が「×」の場合は、対象の地域でWIMAXを利用できません。どうしてもWiMAXを利用しなければいけない理由がある場合は、公式ページから対応エリア拡大の要望などを提出しましょう。

WiMAXは現在でもエリア拡大の最中ですので、現時点で「×」だったとしても今後利用可能になる可能性があります。

サービスエリアマップ

サービスエリアマップは、対応エリアの付近がピンク色であれば、440Mbps通信に対応しているエリアです。紫色であれば、WiMAX 2+(220Mbps対応)のサービスエリアとなり、薄紫色はこれから拡大する予定のWiMAX 2+のサービスエリアとなっています。

全国的に440Mbps通信に対応しているエリアが広がっていますが、四国や北海道、沖縄の離島などでは紫色のエリアが見かけられる結果です。

WiMAXは現在でも月ごとにエリア拡大情報を出しているほど条件が良くなり続けている回線ですので、紫色の地域に住んでいたとしても数ヶ月から数年後にはピンク色に移行していることが珍しくありません。現に、すこし前まで紫色だった九州地方も現在ではピンク一色に変更されています。

WIMAXがエリア圏内か調べるならレンタルがおすすめ

これまでWiMAXの電波状況を調べる方法を紹介してきましたが、確実に電波状況を調べるなら実際に利用するのが一番です。

WiMAXでは、クレジットカードをもっている方を対象として、15日間無料でWiMAXがお試しできる「Try WiMAX」というサービスを提供しています。

上記の公式ページから申し込みを行えば、数日で手元にWiMAXが届きます。送られてきた包みをそのまま返却できて送料もかかりません。完全に無料です。

私も利用した経験がありますが、返却する際のあて先が書かれた紙が同封されていますので面倒なことは一切ありません。返却も宅配業者が家まで取りに来てくれました。こんな簡単にWiMAXがお試しできるなんてすごいサービスだと感じています。

申し込みにはクレジットカード情報のほか、連絡先メールアドレス、SMS対応の電話番号またはキャリアメールアドレスが必要です。

15日間というのも、WiMAXの発送日から返却の到着日までが15日となっていますので、実際に利用できる期間は余裕を見て10日間ほどではないでしょうか。

到着まで2~3日、発送からTry WiMAXを運営している会社まで2~3日という感覚です。ただし、故意の超過でない場合は違約金などが発生しないこともあるそうですので、超過した際は連絡を取ってみましょう。

違約金は、WiMAX本体のみレンタルの場合20,000円、本体+クレードルの場合22,750円、UIMカード3,000円となっています。

実際にWiMAXが試せますので、提供エリアが気になる方であれば気軽に申し込むことをおすすめします。

WIMAXが圏外になった時の対処法

WiMAXの契約後すぐに圏外になったり、昨日まで使えていたのに旧に使えなくなると非常に困りますよね。

そのような時は原因ごとに対処法がありますので、いくつか代表的な対処法を原因とともに紹介します。

使えていたWIMAXが急に圏外になった時

Try WiMAXのお試し中や契約してすぐなど、実際にWiMAXを利用しているときに圏外になった場合は、対応エリアとは別の原因があることが多いです。

例えば、利用している電波が混線して通信不良を起こしている場合や、WiMAXの設定が原因で通信できなくなっている可能性があります。

対応エリアとは別の原因でWiMAXが圏外になった時は、WiMAXやWiMAXと通信している端末を再起動しましょう。

私もWiMAXと光回線を同時利用していますが、光回線の無線LANルーターの近くにWiMAXを置くと、2つの電波が混線するのかWiMAXが繋がらなくなることが数回ありました。

そのような時は、WiMAXやノートパソコンなどを再起動すれば通常通り通信が回復します。

また、WiMAXの通信方法を2.4Ghzから5GHzに変更すると電波の混線が少なくなりますので、WiMAXの設定画面から「通信設定」→「Wi-Fi設定」とすすみ、5GHzに切り替えることで圏外になる原因に対処できるようになります。

WiMAXを再起動しても圏外が直らない時

再起動しても圏外から回復しなかった場合は、WiMAXを初期化しましょう。

WiMAXを初期化すると、工場出荷時の設定にWiMAXが復元します。WiMAXが始めて手元に届いた時と同じ設定になるということです。WiMAXの設定を何かしらいじってしまい、圏外になっているようなときに有効な手段です。

初期化は、WiMAXの電源を入れた状態で本体にあるリセットボタンを5秒ほど押してください。

すぐに初期化が始まりWiMAXが通信できる状態に復元します。また、初めてWiMAXを使う際に圏外になっているときは、WiMAXに刺さっているSIMカードが正常どおり刺さっているか再確認してください。

SIMカードを正しく認識していないとWiMAXは通信しません。

契約後に周辺の電波状況が悪いと気づいた時

Try WiMAXで実際に試してみて、自宅の電波状況が良好だったので契約した。だけど、実際に契約してから自宅周辺で利用したら満足に通信できる場所が意外と少なかった、というケースもあると思います。

WiMAXの契約後に電波状況などに不満を感じて解約したいと思ったときは、WiMAXには「初期契約解除制度」というクーリングオフのような制度がありますので安心です。

WiMAXの契約開始日から8日間であれば、契約者の都合でWiMAXをキャンセルすることができます。

申し込みを行ったプロバイダに連絡を取り、初期契約解除制度を利用する旨を伝え、WiMAX端末セット一式および初期契約解除書面を提出します。

そうすれば、解約の違約金もかからずWiMAXをキャンセルできます。ただし、契約時に払った事務手数料3,000円は支払う必要があります。契約してから圏外になったときは、「初期契約解除制度」を利用しましょう。

WIMAXの対応エリアに関する応用知識

ここからは、WiMAXに関する対応エリアや機能を詳しく解説します。対応エリアだけでないWiMAXの素朴な疑問として記憶しておくと、WiMAXを契約する際や利用する際に役に立つ知識です。

対応エリアはプロバイダごとに違うの?

WiMAXは、どこで契約してもUQ コミュニケーションズがすべての通信を管理している珍しい回線です。プロバイダが違っても対応エリアや通信速度、通信の安定性は変わりません。

一方、格安SIMや固定回線のプロバイダは、回線事業者から回線の一部をプロバイダがレンタルして通信環境を契約者に提供しています。そのため、契約先のプロバイダによって使える回線の容量が限られており、通信品質が大幅に変化しています。

WiMAXでは、本家がすべての通信を管理していますので、料金が安いプロバイダでも高額なところでも品質が変わらないサービスです。

WIMAXはau回線も使用している?

WiMAXでは、ギガ放題プランなどで利用している使い放題のWiMAX 2+回線と、オプションで利用するためのau 4G LTE回線の2種類の回線が使えます。

・WiMAX 2+回線 = 通常モード回線(ハイスピードモード)
・au 4G LTE 回線 = オプション回線(ハイスピードプラスエリアモード)

WiMAXでは、WiMAX 2+回線の電波が届きにくいような場所で利用するオプションとしてauの回線が用意されています。

WiMAX 2+とLTEでは、通信に利用してる電波の性質が異なり、WiMAX 2+は高速通信が可能だが障害物に反射する性質があります。一方、LTE回線は障害物を周り込んで通過する性質があるので、電波が届きやすくなるという違いです。

2つの通信モードは、WiMAXのディスプレイを操作して「通信モード」という項目から変更可能です。オプション回線の利用料金は、3年契約する場合無料のプロバイダが多くなっています。

ただし、オプションのau 4G LTE回線は高価な周波数を利用しているため、使い放題のギガ放題プランを契約していても、月に7GBまでと通信量が厳しく制限されています。

制限を超過すると、通常回線のWiMAX 2+を含めたすべての通信が月末まで128kbpsになってしまいますので、緊急時以外は利用しないのが賢明です。

WIMAXとWIMAX2+のエリア提供範囲は同じか

2009年に開始され2018年の9月まで契約できた旧式回線WiMAXと、現在の通常回線として利用されているWiMAX 2+回線では提供エリアがまったく異なります。

旧式WiMAX回線はWiMAX 2+よりも狭い範囲でしか提供されておらず、すでに終了が決定している回線です。ただし、現在のWiMAXにある3日で10GB以上利用した時の短期通信制限が存在しないメリットがあります。

現在のWiMAXは上記の通信量を越えると、超えた日の翌日18~26時までの8時間だけ、最大通信速度が1Mbpsに制限される短期通信制限があります。

8時間で終わり1Mbpsというゆるい制限速度ですので、このような制限だけで月の通信量に上限が定められていないのがWiMAXの魅力です。同じようなサービスはモバイルWi-Fiルーターでは見かけられません。

旧式のWiMAXは短期制限がないメリットが一応存在していますが、すでに契約もできませんし、最大通信速度も13.3Mbpsと非常に低速です。

現在利用している方は、WiMAX 2+回線の機種に変更すると使い勝手のよさに驚くことになりますよ。

まとめ

WiMAXの対応エリアについて、完全ガイドとしてまとめました。

エリア判定の方法から、結果の見方、圏外になったときの対処法まで、これからWiMAXを契約しようと考えている方に向けて必要な情報が掲載されています。

WiMAXは、2009年から始まり現在まで成長し続けているとても人気があるモバイルルーターです。人口カバー率が99%以上で、日本のほとんどの都市部で通信が可能です。

ただし、地方や過疎地などではまだ通信できない場所も存在します。詳細な提供エリアは公式ページからピンポイントで判定できますし、WiMAXを無料で実際に試せるサービスもあります。

さらに、契約した後に不具合があれば8日以内であれば違約金無しで解約することも可能になっています。

WIMAXの関連記事
  • WiMAX ポケットWi-Fi 比較
    WiMAXとポケットWiFiは何が違う?エリア・料金・機種を徹底比較
  • w05 wx05 比較
    W05とWX05を徹底比較!評判・使い方・W06にない特徴とは
  • WiMAX エリア
    WIMAXのエリア完全ガイド!エリア判定と圏外の対処法
  • au Wi-Fi
    auのWi-Fiルーターを完全解説!5分で分かるauユーザー向けWi-Fi戦略
  • 出張 旅行 Wi-Fi
    出張(短期・長期)や旅行でネットに接続するWi-FiルーターTOP5
  • Speed Wi-Fi HOME L02
    UQ「HOME L02」をレビュー!L01sとの比較や速度・使い方を徹底解説