見逃したドラマをみる方法まとめ!完全無料で見放題なサービスは?

毎週楽しみにしていたドラマを観ようと思った時に限って、見逃してしまった。
楽しみにしていたドラマの録画を忘れてしまったために観ることができなかった。
インターネットで検索をしても、目当てのドラマを見つけることができない。

そんなドラマを見逃してしまった歯がゆい経験がある方のために、見逃したドラマを観る方法を紹介していきます。

本記事を読むことで、自分の探してるドラマを見つけることができるかもしれません。

ぜひ参考にしてみてください。

見逃したドラマを観る方法はある?

1番気になるのは、どうすれば見逃したドラマ観られるのかということ。

本記事では、見逃したドラマを観る方法は大きく分けて3種類に分けて紹介していきます。

1つ目は、レンタルショップを利用する
2つ目は、動画共有サイトを利用する。
3つ目は、ビデオオンデマンドサービス(以下:VOD)を利用する。

1.レンタルショップの利用

1つ目のレンタルビデオショップは、利用したことがある方も多いのではないでしょうか。
レンタルビデオショップには、やはり数多くの作品が用意されています。
パッケージを手に取ってみられること。興味のない作品との接点になりうる点などの利点もあります。しかし、貸出期間を気にかけておかないと延滞料金が発生してしまうこと。わざわざレンタルショップに足を運ばなければいけないこと。新作がレンタル開始されるまでに、時間を要するという問題点もあります。
上記を踏まえると目当ての作品を視聴するまでに、かなり時間がかかってしまうことが分かります。

2.動画共有サイトの利用

2つ目の動画共有サイトは、ドラマを初めとしたコンテンツが数多くアップロードされているサイトです。例えるなら、YouTubeのようにブラウザ上からの視聴もできるサイトです。
実際にどのような作品があるのかということは、探してみないと分からないという側面もありますが、インターネット環境さえあれば誰でも利用できるお手軽なサービスといえます。

3.ビデオオンデマンドサービスの利用

3つ目のVODは、ブラウザからの視聴というよりは、アプリでの視聴が中心です。基本的には月額会員費を支払うことで、視聴することができます。NetflixやHulu、Amazonプライム・ビデオが代表的なVODといえます。
配信される作品があらかじめ決まっており、確実に見逃したドラマを観ることができます。
スマホが主流になっている現代において、これからさらに、シェアが拡大していくことが予想されるサービスです。

でも、実際にどのようなサービスが存在するのか。
どれを選べばいいか分からない。という方のために各サービスの特徴とメリット、デメリットを合わせて解説していきます。

まず、動画共有サイトを3つご紹介します。

見逃したドラマも見放題!動画共有サイトおすすめを紹介

1.ビデオナビ
http://videonavi.blog66.fc2.com/

ビデオナビは、日本の作品を、殆ど網羅しているという長所はありますが、海外作品には弱い傾向にあります。
目当ての作品を探しやすいので、一度観ておいても損はないです。
日本の作品が好きな方にとっては、うってつけではないでしょうか。

2.Pandora.tv
http://jp.pandora.tv/

韓国のサービスということもあって、韓国の作品に特化している印象を受けるPandora.tv。こちらは、日本の作品も海外の作品も数が多いわけではないので、韓流好きの方にのみおすすめできるサービスかもしれません。

3.ドラマスタイル
https://dramaview.blog.fc2.com/?cat=702&page=0

ドラマスタイルは、コンテンツが充実している印象を受けました。
国内、海外共にバランス良く作品が網羅されているため、基本的に作品を探せないということはないのではないでしょうか。
ただし、マイナー作品は、扱っていないようなので、過信は禁物です。

以上、動画共有サイトのおすすめでした。

動画共有サイト視聴の注意点

掲載サイトは、違法アップロードによるものです。
詐欺やウイルスの危険性を十分に考慮してください。

違法アップロードは違法にアップした方はもちろん、ダウンロードした方も犯罪です。
そのため、無料掲載サイトは、決して推奨できるものではありません。

海外にサーバーを置くサイトは、ウイルス感染のリスクがあります。
これは、予測不可能なものであるため、気づかないうちにウイルスに感染していたなどのトラブルが発生する可能性が高いです。

違法アップロードコンテンツを視聴しただけで犯罪になる?

最近では、動画共有サイトに違法にアップロードされた動画が数多くあります。
視聴するだけで犯罪になるのかということが、しばしば話題になります。

こちらに対して情報を記しておくと、
視聴しただけで逮捕される可能性は極めて低いといえます。

文化庁のホームページを元に作成された内容を見てみると、下記のQ&Aがありました。
Q  違法に配信されている音楽や映像を視聴したら、違法ですか?
A 違法に配信されている音楽や映像を見たり聞いたりするだけでは、録音・録画が伴わないため違法ではなく、刑罰の対象とはなりません。
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/200908/2.html
(政府広報オンラインより抜粋)

しかし、法律の解釈は文化庁ではなく裁判所が行うものであるため、視聴によって罰則が完全にないとまでは、断言できません。

配信作品は違法なものであり、コンテンツ提供者の未来を奪う悪質なものであるということを充分に理解してください。

ドラマを見逃しても安心・安全VOD

上記の問題点を解消し、安全に快適に視聴することができるのがVODです。
せっかく視聴するならより快適な環境で、自分に合ったものを安価で楽しみたいですよね。

VOD自体は、聞いたことがあるけど、よく分からないという方に向けて、VODのサービス10選を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

見逃したドラマを無料でみる方法10選サービス

1.hulu

hulu
https://www.happyon.jp/?cmp=10096&utm_medium=cpa&utm_source=afb&utm_content=non&utm_term=affiliate&utm_campaign=JP_DM_afb_non&waad=aDPrGa6n&fil=%7B%22pr%22%3A%7B%22G8792C%22%3A%7B%22clk%22%3A%2295c1d9de508ab24e66ab5ba6b43f7a77%22%2C%22ym%22%3A%22201811%22%7D%7D%7D

特徴

アメリカ発の動画配信サービスのhulu。日本で最も早く着手したサービスなので、信頼性もあり、日本でも知名度が高いです。
・価格は933円(税抜)。
・無料期間は、14日間。
・動画本数も10.000本。

メリット

・日テレ系列の番組は殆ど網羅している。
・バラエティ、ドラマ・映画を幅広く取り扱っている。
・海外ドラマ、洋画が充実。

デメリット

・日本のドラマ全体の配信数が少ない。

コンテンツとしては、FOXチャンネルとTBS系列、NHKのドラマが充実しています。そうはいっても最近は、NHKが減少傾向にあり、TBS中心になってきました。
『ROOKIES』や『SPEC』といった人気作品が観られるのは、大きな魅力。
話題となった日本ドラマ、海外ドラマを数多く観る方、高画質の動画を観たいという方にお勧めできるサービスといえます。
最近はダウンロード機能も追加されたので、オフラインでも安心して観ることができます。

2.U-NEXT

U-NEXT
https://www.video.unext.jp/lp/drama_all?cid=D32572&adid=A8N&a8=ES-w8SPr6RDsM.twrzd5Y3LMMXWBdR1XGzd0zXJfCpnr6R-XYR-JNRdymRm010qYGpVCDU-JGS-w_s00000014274001

特徴

株式会社U-NEXTが運営している動画配信サービス。
価格は、月額1,990円(税抜)。
無料期間は、31日間。
動画本数は、100,000本。

メリット

・圧倒的な配信数。
・デバイスが4台まで同時接続が可能。
・映画、アニメ、ドラマといった番組以外にも、雑誌も読み放題

デメリット

・配信されている動画本数は多いが、実際に見放題で視聴できるのは4割程度。
・新作は、別途課金が必要

動画配信数に関しては、別途料金が発生するレンタル機能を使わなければ、配信本数が他のサービスと大差がありません。
コンテンツとしては、追加料金を支払う必要がある作品が多いように感じます。ドラマでいうと現在放送中のドラマがレンタルになっていることは、他のサービスに大きく劣るポイントといえます。
しかし、MVの視聴や、雑誌の読み放題といった付属機能が多いことは魅力的です。
他のVODの倍以上の値段を支払っても、雑誌といったコンテンツで広く浅く幅を広げたい方にはおすすめできるサービスです。

3.dtv

dtv
https://pc.video.dmkt-sp.jp/ft/p0002232?campaign=abr10000014&_adp_c=wa&_adp_e=c&_adp_u=p&_adp_p_md=4161&_adp_p_cp=35722&_adp_p_agr=8149865&_adp_p_ad=4671188&caadsess=12121_2y4opmpi0kbzjjM&caadterm=5184000

特徴

docomoが運営している配信サービス。
元々はdocomoユーザー限定のサービスでしたが、2014年からはキャリア関係なく契約できるようになりました。
価格は月額500円(税抜)。
無料期間は31日間。
動画本数は、120,000本。

メリット

・他のVODと比較して安価な価格設定。
・オリジナルコンテンツであるBeeTVが観られる。
・国内ドラマもかなり充実。

デメリット

・レンタル対象作品も多い。

レンタルの性能も併せ持つサービスのため、料金も安価で、配信作品数は多いといえます。
現在放送中のドラマ『Love or Not 2』を始めとする作品も見放題で観ることができるのは大きな魅力。『逃げるは恥だが役に立つ。』のような人気作品で別途レンタル料金が発生することは残念ですが、配信作品数は圧倒的に多いため、VODでドラマを観たい方は契約をおすすめします。

4. TVer

TVer
https://tver.jp/

特徴

民放5局が連携して作った無料の民法公式テレビ配信サービス。
iPhoneやAndroidやアプリもあります。
パソコンから視聴する場合は、「TVer」とブラウザで検索し、視聴することができます。

メリット

・ドラマやバラエティを中心に、現在放送中の番組を多く配信。
・登録料無しで番組視聴が可能。
・完全に無料

デメリット

・番組終了から1週間しか見逃し配信に対応していない。

現在放送中の番組の多くが見逃し視聴可能な点は、他のサービスにはない利点といえるでしょう。
100作品を超える配信番組があり、ドラマ、バラエティ、報道などテレビに特化した配信作品が充実しています。
他にも番組名、タレント名でお気に入り登録する機能もあるため、現在視聴中のドラマがある方は、ぜひ利用してみてはいかがでしょうか。
見逃し配信には、1週間という期限があるので、注意してください。

5. Netflix

Netflix
https://www.netflix.com/jp/?gclid=Cj0KCQiAoJrfBRC0ARIsANqkS_5LTaU9wQY-fb_MDho_QQuiDaWC5MZiQ5pIfU_0S-0Qy8b52ebrfKEaApTrEALw_wcB

特徴

Netflixはアメリカ発の動画配信サービス。今や世界中で配信を行っており、世界トップクラスのシェアを誇るサービスといっていいでしょう。
日本での展開にも力を入れています。
価格はプランによって異なります。
ベーシックは、650円(税抜)。
スタンダードは、950円(税抜)。
プレミアムは、1450円(税抜)。
無料期間は、1ヶ月。

メリット

・スタンダードコースで十分綺麗な画質で視聴可能。
・プレミアムは4Kに対応。
・家族で共有も可能。
・ハイクオリティなNetflixオリジナル作品が充実。
・海外ドラマ、映画の配信数が多い。

デメリット

・日本の作品が少ない。

日本のドラマを楽しみたいという方には、物足りないサービスといえるので、他サービスを利用した方がいいです。
しかし、海外ドラマ、映画がほとんんど日本語吹き替えに対応しているので、普段から吹き替えで作品を観る方にとっては重宝します。
そうはいっても、Netflixオリジナル作品のクオリティは確実に上がってきており、映画好きの間では無視できない存在となっており、これからも作品数が増加していくと考えられます。
将来性もあり、今後、日本向けにコンテンツを強化していくという方針も明らかにしているので、映画が本気で好きな方は、加入をおすすめします。

6. ビデオマーケット

ビデオマーケット
https://www.videomarket.jp/page/484?cup=-VM_LISGOG_td_vm&gclid=CjwKCAiA5qTfBRAoEiwAwQy-6UEU8-mA5xgYS4xx0rbi5yPS5VPYS3ljX86MjWVQOs7lC4kgQW7v4xoCWpkQAvD_BwE

特徴

株式会社ビデオマーケットが運営する動画サービス。
ビデオマーケットでは、2つのコースが用意されています。
・プレミアムコース
価格は、月額500円(税抜)。
・プレミアム&見放題コース
価格は、月額980円(税抜)。
無料期間は、初月無料。

メリット

・毎月新作1作文に相当するポイントが付与される。
・ポイントを翌月に繰り越すことができる。
・国内作品のみならず、パチスロやスポーツといった趣味の動画も配信
・充実の配信作品数。

デメリット

・別途料金が必要なレンタル作品が多い。
・見放題を利用すると、他のVOD並みの値段になる。
・見放題を利用していても、実質無料で毎月新作を観られる。

映画やドラマを観ることは好きだけど。忙しくて時間が取れないという方におすすめのサービスといえます。

見放題に加入すると、『獣になれない私たち』や『ドラマSP 指定弁護士』といった最新のドラマも観ることができるため、ドラマを数多く視聴する方には最適です。特に国内トップクラスの配信数を誇るサービスというのは最大の魅力といえます。

最新の作品をすぐに観たい方、日本の作品が好きな方は、ビデオマーケットに殆どの作品が揃っているといって過言ではないでしょう。

レンタルに必要なポイントが毎月付与されることからも分かるようにレンタルを前提としているため、レンタル作品も多いことは確かです。

無料期間の間に本当にお得になるのか見極めておく必要はありそうです。

7. GYAO!

GYAO!
https://gyao.yahoo.co.jp/

特徴

GYAO!は、 ヤフーと株式会社GYAOが運営するサービス。
GYAO!最大の特徴は、無料で多くの動画を配信していることです。
配信本数は、およそ80,000本以上。

有料会員であるプレミアムGYAO!の
価格は、800円(税抜)。
無料期間は、初月無料。

作品毎に追加料金を支払って視聴するGyaO!ストアには、
およそ100,000本以上の作品があります。

メリット

・ドラマやアニメの見逃し配信は充実。音楽の動画が圧倒的に多い。

デメリット

・視聴期間は1週間から1ヶ月と短め。

全ての作品が完全に無料というのは、魅力的です。

音楽好きな方には特におすすめできるサービスといえます。
『EXILE』、『絢香』といった人気アーティストや『04 Limited Sazabys』といった売り出し中のアーティストの映像も観ることができます。

配信作品は、話題の映画の関連作品や、シリーズ作品が見放題になるケースが多いです。
韓流・アジア系のドラマ、音楽が好きな方、友人にも作品をおすすめしたいという方は、手軽に楽しめるコンテンツなので、利用してみるといいでしょう。

本格的にVODの月額会員を契約を考えている方も、気軽に試すことができるサービスなので、利用してみると理解が深まります。

8. ビデオパス

ビデオパス
https://web.videopass.auone.jp/c/pc_index/?medid=lis&srcid=vpass&argument=WSwgvzTd&dmai=a5bced63cb874a&gclid=CjwKCAiA5qTfBRAoEiwAwQy-6X6tchgHbE6lqpX-W00RzhCAm-TDJKrRlw4ngUr9qPvPu01-iBjdzhoC8jkQAvD_BwE

特徴

KDDIが提供するサービスであるビデオパスは、当初auユーザー限定のサービスでしたが、2018年8月からは、キャリアを問わず視聴可能になりました。
価格は、月額562円(税抜)。
無料期間は、30日間。
配信本数は、およそ10,000本。

メリット

・毎月新作を無料でレンタルできる。
・映画館での鑑賞料金が割引になるサービス「auマンデイ」、「auシネマ割」が利用可能になる。
・安価な価格設定。

デメリット

・見放題のコンテンツが少ない。

auユーザーには嬉しい、かんたん決済も利用できます。
コンテンツとしては、見放題プランに加入している方を対象に毎月540ポイントが付与されます。これは新作1本の視聴に相当するポイントのため、実質毎週新作が視聴できるということになります。
映画館に頻繁に足を運ぶ、毎月新作映画が観たい方、auユーザーの方におすすめのサービスといえるでしょう。

9.Amazonプライム・ビデオ

Amazonプライム・ビデオ
https://www.amazon.co.jp/gp/video/offers/ref=dvm_jp_pv_sl_go_001_001_294142296666_mk_gikbhLJo-dc_sd_?ie=UTF8&tag=pv-ps-gdni-pv-001_22

特徴

オンラインショップで革命を起こしたAmazonが展開している動画配信サービス。
価格は、年会費3,900円。月額換算で325円。
無料期間は、31日間。
Amazonプライム会員に登録することでも視聴可能になります。

メリット

・どのVODサービスより、安価。
・Amazonオリジナル作品を含む数多くの映画やドラマを追加料金なしで、視聴可能。
・Amazonショッピングで、お急ぎ便・お届け日指定便は、何度使っても無料。Kindle本も一部対象商品が毎月1冊無料で楽しめるといった特典も充実。
・ドラマや映画では、人気作、話題作は網羅している。

デメリット

・一部レンタル作品もある。

Amazonプライム会員として特典を利用できるだけでなく、ドラマや映画も視聴できるAmazonプライムビデオ。
さらに、Amazonプライムビデオにはオリジナルコンテンツが豊富にラインナップされており、稲垣吾郎さんや、要潤さんが出演することでも話題になっているシチュエーションバラエティドラマ『東京BTH〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜』の見放題独占配信を2018年12月7日(金)より開始します。
Amazonのオリジナルコンテンツに興味がある方、Amazonのサービスを思う存分に楽しみたい方にとって、至れり尽くせりのサービスといえます。
契約をしてAmazonのサービスを利用しながら、映画やドラマを楽しむことができるので、満足できるサービスとなるでしょう。

10. (フジテレビオンデマンド)

FOD
http://fod.fujitv.co.jp/s/special/premium_cp2/?waad=hX1f0cLs&ugad=hX1f0cLs

特徴

FODは、フジテレビ系の番組を放送後、期間限定で無料配信をしています。
FODプレミアムは有料となります。
価格は、月額888円(税抜)。
無料期間は、1ヶ月間。
FODプレミアムでは、国内ドラマ、海外ドラマが見放題になる上に、映画や、FODオリジナルコンテンツ、さらに人気雑誌や人気漫画を見ることができます。

メリット

・登録不要で視聴可能。
・プレミアムでは雑誌や漫画も閲覧可能。
・80年代以前から2010年代までの最新ドラマを網羅。

デメリット

・一部レンタル作品は、別途料金は発生。
・フジテレビのコンテンツが多数を占めている。

FODはフジテレビが提供しているため、フジテレビ系に強い印象を受けます。
映画に関しては特筆するほどのコンテンツ数ではありませんが、『SUITS/スーツ』や『コードブルー』といった人気作、話題作を網羅しており、ドラマの充実度は高いです。自分の好みに合わせて入会すると良いでしょう。

まとめ

他にも、日テレ、TBS、NHK、テレ朝等は、テレビ局の公式動画配信サービスを展開しています。しかし、前回放送分(最新話)のみが、無料公開といったように、視聴期間が限定されていたり、単話購入になっていたりしています。
さらに、テレビ局毎に番組を管理するのは、なかなか大変です。

月額の支払いは発生するものの、VODを利用すれば、全話視聴することができ、マイリストで一括管理もできます。
せっかくなら期間を気にせず、好きな時間で、思う存分好きな番組を楽しみたいですよね。
TVではなく、スマホ主流に移行しつつある現代で、VODに登録しておいて損はないといえるでしょう。価格も月額費を払うのみとなっていて、お手頃な価格です。
VODをぜひ試してみてください。

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